「喋らない台詞、歌わない音楽、踊らない 踊り」をコンセプトとした独特のスタイルを持つ劇団・維新派。2005年、メキシコ・グアナファトから始まったツアーナツノトビラをみに梅田芸術劇場へ。見終わった後の満足感とここちよさが忘れられないものとなりました!
まじでよかった〜!自分も踊り?動き?あんな表現方法みにつけられたらいいのにな、でも同じ動きが多い分タイミングみんなとあわへんかったらやばいし、台詞がない分どこまですすんでるかわからへんかったら、とか勝手な想像しながら気持ちよさに浸っていました。
影と本物の人とがリンクする部分とか同じ人にみえる同じ動きをしたたくさんの人とか
電柱とだるまさんごっこする主人公とか、さっきみたやんっ!ていうシーンがもう一度くるとことか、
永遠に続きそうな、夏休みの夕方にうたたねしてしまって今日も一日すぎちゃった、みたいな
感覚などなど、、いろいろなスイッチ押されて蓋があきまくってました。
↓は野外での模様が展示してあったもの。
(なぜか画像が縦にならない。。。)